あれこれブログ

2018.02.13.

20年ぶりの、、、

皆さん、こんにちは^^
一般の方は3連休だったと思いますが、皆さんは如何お過ごしだったでしょうか?
私は、なんと20年ぶりにスキーに行ってまいりました!
日帰りですけどね^^

場所は、びわこバレースキー場。
ウエアも板も靴も全部レンタルしました。
手軽でいいですが、皆さん考えることは一緒のようで、レンタル会場は大混雑でした。
でも、最近の板は短くて軽いですね。
私が当時使っていたのは、身長プラス10cmの木製でしたから重たかったのなんのって。

強風はありましたが、天気にはまずまず恵まれました。
最初は恐る恐るボーゲンから。
そして、プルークボーゲン。
そしてそして、パラレルへ。
なんとなんと出来るじゃないですか!
初心者コースから、中級者コースへ。
休憩後は、上級者コースへも。楽勝!って感じでした!

そして、山頂からは琵琶湖が目の前に広がって、とっても綺麗でした。
琵琶湖見たの始めてかもです。↓こんな感じでした。
びわこバレースキー場

しかし、歳には勝てず、帰ってから猛烈な筋肉痛に襲われました。脚が棒とはこのことかっ!
ちょっと張り切りすぎた感じでしょうか。。。
湿布は張りましたが、今日の診察で立ったり座ったり、辛かったっす。

2018.02.02.

BAD NEWS !!

皆さん、こんにちは^^
ついこのあいだ正月だったかと思えば、あっという間に1月が終わり、早くも2月がスタート。
とにかく月日が経つのが速い。これも歳のせいでしょうか。。。
最近、インフルエンザの話題が多くなっていますが、インフルエンザの更なるBAD NEWSをお届けします。

日本ではインフルエンザ患者がさらに増え続けていますが、米国でもインフルエンザの大流行が続いており、さらに悪いニュースが発表されました。
これまで、インフルエンザの主な感染経路は感染者のくしゃみや咳で飛び散ったウイルスを含むしぶきを吸い込むことで感染する「飛沫感染」か、ウイルスが付着したものを触ることで感染する「接触感染」のいずれかだと考えられていました。しかし、感染者が呼吸するだけでウイルスが周りに拡散し、同じ部屋にいる人に感染する「空気感染」も予想以上に起こりやすいことが新たな研究で示唆されたのです。

この研究を実施したのは米メリーランド大学環境衛生学教授ら。同氏らは今回、インフルエンザ患者142人に協力してもらい、発症から1~3日目に、①いつも通り呼吸しているとき、②話しているとき、③咳をしたとき、④くしゃみをしたときの呼気サンプル(計218サンプル)を集め、分析しました。

遺伝子検査の結果、咳が出ていない状態で採取された呼気サンプル(23サンプル)のなんと48%(11サンプル)でインフルエンザウイルスが検出されました。また、感染力を有するインフルエンザウイルスの量を測定したところ、これら11サンプルのうち8サンプルで感染力のあるウイルスが確認されました。このことから、咳が出なくてもインフルエンザウイルスの含まれるエアロゾル(空気中に浮遊する粒子)は発生しうることが示唆されたのです。
さらに、くしゃみが数回出た場合も呼気サンプル中
のウイルス量に変化はなかったことから、くしゃみによる影響もこれまで考えられていたほど大きくはないことが示されました。

同氏は、「咳やくしゃみをしなくても、インフルエンザ患者が呼吸するだけで周囲の空気にウイルスが放出されることが分かった。したがって、インフルエンザに感染した人が職場に現れた場合には、周囲への感染を防ぐため職場にとどまらせず、すぐに帰宅してもらうべきだ」と強調しています。

一般的に、頻繁に手洗いをし、咳をしている人に近づかないようにするといった対策は、インフルエンザの感染リスクを低下させる上で一定の効果があるはずですが、患者が呼吸するだけでインフルエンザウイルスが飛び散ってしまうのであれば、これらの対策だけでは完全に感染から身を守ることはできない事になってしまいます。

いったい私達はどうしたらよいのでしょうか?(きっと、運を天に任せるしかないのでしょう。。。)

2018.01.30.

ジャパニーズインフル

皆さん、こんんいちは^^
また寒さがぶり返してきそうですね。
当クリニックでもインフルエンザがA型、B型問わず、毎日4-5人検出されています。
今回は、インフルエンザで面白い記事を見つけたのでご紹介します。

これまでインフルエンザが、ある特定の国名を冠した呼称で呼ばれる事象が歴史上何度か見られてきました。
スペインかぜ、アジアかぜ、ソ連かぜ等々。
そして、ついに日本が登場したのです!

日本ではA/H1N1pdm2009とB型(山形系統)が同時並行で流行していますが、イギリスでもまた、B型(山形系統)が流行しており、それが「Japanese flu」とマスコミに命名されて見出しを賑わせているのです。いわく「猛烈に感染するジャパニーズインフルエンザが我が国で流行、ご注意を」といった具合です。そして、ジャパニーズインフルとは何ぞやと丁寧に解説する記事が大衆紙にも高級紙にも出て来ているのです。

B型(山形系統)を「ジャパニーズインフルエンザ」と勝手にマスコミ命名して報道されるのは我々日本国民としては面白くないわけですが、実は「大先輩格」がいるのです。「オージーインフルエンザ」がそれなのです。
今シーズンに先立つ、南半球のシーズンではオーストラリアでA/H3N2の大流行が起こり、入院病床の不足、待機手術の延期など様々な影響が出ていました。そしてオーストラリアと交流の多い英連邦諸国では、オーストラリア発のAH3亜型の流行に戦線恐々として、シーズン入り前から「オージーインフルエンザ」なる珍病名を大見出しに並べていました。英マスコミの期待どおり(?)にAH3亜型の大規模流行が起こり、連日の報道合戦を展開、挙句の果てに「オージーインフルエンザの生還者(Aussie flu survivor)」まで引っ張り出して「worst sickness EVERだった」と語らせ、エボラ熱流行時を彷彿させるような報道ぶりなのです。 

我が国でも、オーストラリアの流行を見て秋口から某週刊誌が「殺人インフルエンザが2カ月後に上陸してくる」とあおっていましたが、実際にはAH1pdm09亜型とB型の流行でAH3亜型の大流行で混乱する事態にはなっていません。
日本のマスメディアでは英国のように特定の国名を感染症に冠することは少なく、代わりにエボラ熱、MERS、鳥インフルエンザ、ジカ熱と、“殺人ウイルス”と命名される騒動に、医療界は毎年のように対応迫られてきました。

ともあれ、現時点ではインフルエンザが猛威をふるっていることには代わりありませんが、まだパニック的状況には至っていません。過激なマスコミ報道に迷わされることなく、しっかりとJapanese Styleで予防していきましょう!

2018.01.29.

食中毒に要注意

皆さん、こんにちは^^
インフルエンザが猛威をふるい、過去最高の患者数となっておりますが、、、
インフルと同様に気を付けて欲しいのが、実は「食中毒」なのです。

食中毒には冬でも気を付けてください。患者数は冬の方が多いくらいなのです。 

食べ物は腐りにくくなるのに? と不思議に思う方もいらっしゃるかもしれません。実は、夏と冬では原因が違うんです。
夏の食中毒は、主に細菌が原因です。加熱不足の鶏肉などから感染するカンピロバクター、卵や牛肉のレバ刺しが原因になりやすいサルモネラ菌、作り置きのカレーなどで増えるウェルシュ菌、そして今夏、各地で被害が出た腸管出血性大腸菌などが代表的です。

一方、冬の食中毒の大半はノロウイルスが原因なのです。 ノロウイルスと言えば、生ガキでおなかを壊す元になる原因ウイルスで有名です。カキなどの二枚貝は、海水中からノロウイルスを取り込んで蓄積している場合があります。十分に加熱しないで食べると食中毒を起こすことがあるのはそのためです。ただ、二枚貝が原因のものは、ノロウイルスによる食中毒全体の1割程度に過ぎません。

食材というより、料理をする人が感染して原因になることが多く、全体の8割程度にも上ります。ノロウイルスの感染力は非常に強く、さらに感染しても症状が出ないことがあります。トイレで排便した後に手をよく洗わないと、自らが排出したウイルスが料理に付着して集団食中毒を引き起こす心配があります。嘔吐や下痢など少しでも症状がある時は、調理を控えるなど、注意が必要です。 

感染を防ぐには、なんといっても、手洗いの徹底です。ドアノブなどから自分の手に付くこともあるため、特に調理や食事前には、せっけんを使って流水でしっかり洗いましょう。手洗い後もタオルは共有せず、使い捨てのペーパータオルを使って拭きましょう。
感染者の嘔吐物には大量にウイルスが含まれているので、使い捨ての手袋やマスク、エプロンを使って処理し、塩素系の漂白剤などで消毒してくださいね。 

2018.01.18.

インフル予防は手洗いを

皆さん、こんにちは^^
今週は暖かい日が続いていますが、以前も書いたようにインフルの患者さんがたくさん来られています。
そこで、今回はインフルの予防についてお届けします。
予防と言えば「マスク、うがい、手洗い」とお思いでしょうが、実は、、、、なのです。

まず、マスクの予防効果はかなり限定的なのです。マスクは呼吸をしやすくするために繊維の目を粗くしているため、非常に小さなインフルエンザウイルスは簡単にくぐり抜けてしまうからです。
ただし、周囲の人にうつさないようにするためにマスクを着用するのは有効です。インフルエンザウイルスは確かに非常に小さいですが、唾液や鼻水などに含まれたウイルスはブロックできます。

マスクの効果を発揮するためには乾いていることが大切なので、湿ったら必ず交換しましょう。マスクにはウイルスがついていますから、ビニール袋などに入れて捨てるなど、特に子供や高齢者のいるご家庭では気をつけてください。 

次は最新の研究で、うがいにインフルエンザ予防の効果が期待できないことが明らかになりました。
インフルエンザは風邪と同様にウイルス感染による疾患ですが、ウイルスは体内の細胞に侵入して分裂することで増えていきます。20~30分程度で侵入してしまうため、口内のウイルスを除去するためにはかなりの頻度でうがいをしなければならず、予防効果はあまり期待できません。 

そこでぜひ実践してほしいのが、「手洗い」と「顔を触らない」こと。 
インフルエンザはかなり近づかない限り、くしゃみや咳で感染することはありません。飛沫感染よりも注意したいのは、接触感染。インフルエンザの多くはくしゃみや咳で飛散したウイルスが付着したドアノブや机などを触り、ウイルスが付いた手で目や鼻をこすることにより感染するからです。だから外出中は顔を触らないことが大切です。 

というわけで、一番大切なのは「手洗い」でした。
正しい手洗いやアルコールなどでこまめに手を清潔に保つことを心がけて、インフルエンザを予防してくださいね。

2018.01.15.

爪の黒い縦線

皆さん、こんにちは^^
本日は昨日までと打って変わって、穏やかな日中でした。
歩いていると少し汗ばむくらいでした。
明日も穏やかな天気みたいなので、イルミネーションの片づけでもしましょうか。

さて、本日の話題は「爪の黒い縦線」です。
というのも、本日、同じ症状で3名もの方が受診されたのです。
なんで?と思っていたら、最後の患者さんが「テレビに脅かされたので、、、」とのこと。
昨日の日曜日のとある番組の最後の2分位がこの話題だったようです。
そこで、癌の可能性があるから早急に病院を受診しなさい!なんてことを誰かが言ったのでしょう。

皆さん、落ち着いてくださいね。
基本的には、日本人によくある「黒色線状」と呼ばれる爪の色素沈着です。
黒子(ホクロ)と同じです。爪の黒子だと思ってください。
小児の場合は生後間もなくから出現することが多く、一時的に広がったりすることもありますが、いずれ消失することが多いものです。
大人の場合も、殆どが黒子だと思っていただいて結構です。
但し、その線が広がったり、色が濃くなってきたら、悪性黒色腫(メラノーマ)の始まりのこともあります。
そうなったら、皮膚科を受診して下さい。
そうでなければ、経過観察してください。黒子ですから。

心配で来院されるのは全然かまわないのですが、メディアの恐ろしさを体験しました。
いい加減な医療番組は止めて頂きたいものですね。

2018.01.11.

インフルエンザ発生中

皆さん、こんにちは^^
今季最大級の寒波来襲で、関西も非常に寒いです。
平野区ではありませんが、雹が降った地域もあるようです。
そんな中、当クリニックでもインフルエンザの患者さんが急増しています。

今週に入って、火曜日の午前診、午後診、水曜日の午前診、本日の午前診でなんと7人もの患者さまにインフルエンザが発生しています。
その内訳は、A型4名、B型3名です。
以前にも書きましたが、例年なら今の時期はA型が主流で、高熱で、症状も思い方が多いのです。
そして、2月中旬頃からB型に移行して、熱も症状も軽い方が多くなっていくのです。

しかし、今年のインフルエンザは全く予想がつきません。
症状が軽くてもA型が出たり、39℃の高熱でもB型だったり。

平野区はまだそうではありませんが、大阪府全体では第52週(平成29年12月25日~12月31日)には、定点あたりの患者報告数が10を超え、注意報レベルに入りました。
是非、症状のある方は、早めの受診をお願いします。

2018.01.06.

明けましておめでとうございます

皆さん、新年明けましておめでとうございます。

皆さんは、どのような年末年始を過ごされたのでしょうか?
私は、年末には大風邪をひき、1日半寝ておりました。
その後は回復し、DVD鑑賞三昧の正月でした。
合計10本以上は観たと思います。
天候にも恵まれ、ゆったり気分の正月でした。

さて、村田クリニックも私が院長になって、5年目のスタートとなります。
益々気を引き締めて、地域医療に少しでも貢献できるように頑張っていきたいと思います。
2018年も村田クリニックを宜しくお願いいたします。

2017.12.21.

風邪の咳に効く薬はない

皆さん、こんにちは^^
昨日と今日はやや過ごし易い天気ですね。
昨日は横審と相撲協会の臨時理事会があり、色々な処分が下りましたが、貴乃花が処分見送りで、まだまだゴタゴタは続きそうですね。
さて、今回の話題は、
しつこい咳を抑える風邪薬を探し求めている人に、残念なニュースです。

市販されている様々な咳止めの薬から米国で「風邪に効く」とされているチキンスープといった民間療法まで、あらゆる治療法に関して米国胸部医学会(ACCP)の専門家委員会が文献の再検討を行ったところ、効果を裏付ける質の高いエビデンスがある治療法は一つもなかったということです。これに基づき同委員会は指針をまとめ、「風邪による咳を抑えるために市販の咳止めや風邪薬を飲むことは推奨されない」との見解を示しました。

筆頭著者で米クレイトン大学教授のMark Malesker氏によると、数多くの米国人が風邪による咳に対して市販薬を使用しており、2015年の米国における市販の風邪薬や咳止め薬、抗アレルギー薬の販売額は95億ドル(なんと約1兆700億円)を超えていたということです。

再検討の結果、抗ヒスタミン薬や鎮痛薬、鼻粘膜の充血を緩和する成分が含まれる風邪薬に効果があることを示す一貫したエビデンスはありませんでした。また、ナプロキセンやイブプロフェンなどの非ステロイド性抗炎症薬(NSAID)の試験データの分析からも、これらの効果を裏付けるエビデンスはないことが分かりました。

では、眠れないほどつらい咳にはどう対処すればよいのでしょうか。同氏によると、1歳以上の小児に対しては蜂蜜にある程度の効果があることを示した複数の研究があるようです。ただし、1歳未満の小児に蜂蜜は与えるべきではないとしています。また、成人の咳には、「お気に入りのお茶やスープを飲んで気分が良くなるなら、そうするべき」と話しています。そして、「そんな時は手っ取り早い方法を求めがちだが、休暇を取って安静にすることも必要だ」と助言しています。水分摂取も咳の原因となる粘液を洗い流すのに有効だということです。

そんなこと言われても休暇が取れない人や安静にできない人もいるはずです。何とかならないのでしょうか?
もともと咳は肺の中の要らないものを身体の外に出そうとする生理現象です。ですから、私も咳止めはあまり出しません。しかし、寝れないほどの咳であれば、体力も消耗しますし、睡眠不足の悪循環に陥ります。ですから、咳止めを屯服で出すようにしています。

なお、頻繁に風邪をひく場合や咳が長引く場合は、軽度の喘息や慢性副鼻腔炎などの疾患が隠れている可能性もあるため、早めに医師に相談した方がよいでしょう。

2017.12.14.

院長のボヤキ「こいつはアカン」②

皆さん、こんにちは^^
今季最強寒波で北海道から日本海は大変なことになってますね。
関西も10℃前後で非常に寒いです。
さて、今回はボヤキの2回目です。ボヤキ、スタート!

今回の騒動で、最初からアカンと思っていたのは、やはり白鵬である。
九州場所中、取り組み終了後に右手を挙げ、物言いをつけた行為。千秋楽、土俵上での優勝インタビューで日馬富士と貴ノ岩を土俵に戻したいと言った行為。その後、観衆に万歳三唱を促した行為。報道では白鵬のこうした言動が批判されているが、相撲界のことを知らない私にとって、そんなことはどうでもよいのだ。

私がアカンと思うのは、そんなところではない。問題になっている飲み会での白鵬の行動についてなのだ。同じく、医療界のよくある現場に置き換えてみよう。
ある日、仕事終わりに教授が10人程度の医局員と研修医とカラオケで飲んでいた。すると1人の医局員が、「先輩への態度がなっていない」と研修医を殴り始めた。そのうち、医局員はカラオケのリモコンで頭を殴り、研修医の頭部から出血した。医局員はさらに、シャンパンボトルを振り上げたが、手から滑り落ちた。そこで、見かねた教授が止めに入った。

真相がどうなのかはよく分からないが、報道によればこんなところだろう。そして、悪いのは、出血するまで研修医を殴った医局員であることは間違いない。当然、医局員は警察に呼ばれるべきである。しかし、それだけで、一件落着するのだろうか。教授は責任を問われないのだろうか?

歴代最多優勝を誇る白鵬は、飲み会の参加者の中で最も地位が上というだけではなく、相撲を取ればだれにも負けないというぐらいの実力の持ち主だ。にもかかわらず、飲み会では傍観者だったという。テレビを見ながら、「こいつはアカン」と思ったのは私だけだろうか。

電車の中で、痴漢を見て見ぬふりをする屈強な男はアカン。一般人より圧倒的な医学知識を持っている医者が、病気で苦しんでいる人を勤務時間じゃないとかで診ないことはアカン。イカンとまでは言えないかもしれないが、アカンとは言えるだろう。
それとも、大横綱白鵬なら、業績豊富な立派な教授なら、見て見ぬふりの傍観者でいることが許される時代になってしまったのだろうか。
だとすれば、こんなことを批判している私の方がよっぽど「アカン」のかもしれない。

  1 / 26  次のページへ
ページの先頭へ